1,報道

京都新聞:別居親子の面会を支援 京都の弁護士らNPO設立へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000026-kyt-soci

京都新聞 7月2日(土)22時20分配信

別居親子の面会を支援 京都の弁護士らNPO設立へ

NPO法人の設立を目指し、総会を開く役員たち(京都市中京区・御池総合法律事務所)

 子どもが、両親の離婚などで離れて暮らす親に会うことを支援しようと、京都の弁護士や家裁調停委員経験者が、NPO法人「京都面会交流ひろば」を立ち上げる。別居に至った感情のもつれなどで面会交流が実現しない場合があるため、第三者のスタッフが仲介や面会の付き添いで安心感を作り出す。…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.299「マジックミラー動物実験の即時中止を!」

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□■  kネット・メールニュース  No.299
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

2,本・映画・ドラマ

宮﨑 保成『面会交流原則的否定論への疑問: 親子引き離し弁護士への反論集 』

http://www.amazon.co.jp/dp/4865433880

ー我が子に突然会えなくなるーその苦しみを理解できない残念な人々がいる。しかも弁護士の中にだ。本書はそのような弁護士への反論を元に、面会交流原則否定論者の詭弁に振り回されないための理論武装を目的に書いた。反論の元となったのは判例時報2260号の巻頭論文だが、21頁しかない論文に、合計で50か所ものツッコミを入れなければならなかったのだから、ツッコミの入れ食いのような作業であった。また、第五章では、経験者として面会交流を継続していく上で押さえておくべき点をまとめた。第六章では本書の主張の根拠となる資料を紹介しているので、子の監護者や面会交流についての協議・調停・審判で有用だ。面会交流原則的否定論者への反論をとおして、弁護士の主張だとしても屁理屈や詭弁でしかないこともあると思い知らされた。もし弁護士の能力や倫理観に幻想があるなら、それが全ての弁護士に当てはまるわけでないことも本書で実感できるはずだ。本書が親子の絆を守るための一助となることを願う。はじめに第一章 梶村太市氏の論文についての検討第二章 長谷川京子氏の論文についての検討第三章 渡辺義弘氏の論文についての検討第四章 三者に共通する問題点第五章 面会交流で押さえておくべきこと第六章 参考資料おわりになお、 梶村太市氏は判例時報2260号3頁に、「過ちては改むるに憚ること勿れ」と書いているが、「知りて行わざるはただ是れ未だ知らざるなり」という言葉もある。21世紀を児童虐待の世紀にしないためにも、是非とも有言実行を期待したい。…

1,報道

女性セブン:高橋ジョージが「年2枚の写真」で娘と面会の条件のんだ理由

http://www.news-postseven.com/archives/20160408_401502.html

高橋ジョージが「年2枚の写真」で娘と面会の条件のんだ理由

2016.04.08 16:00

【娘に会えるのは当面年2回のカラー写真でのみ】

 泥沼化した離婚裁判から一転、離婚が成立した高橋ジョージ20+…

1,報道

BuzzFeed Japan:親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00010003-bfj-soci&p=2

親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」

BuzzFeed Japan 3月31日(木)19時33分配信

親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」…

1,報道

産経:親権争い、子供の引き渡しの審判、調停長期化傾向 最高裁の検証で浮き彫りに

2015.7.10 19:32更新

親権争い、子供の引き渡しの審判、調停長期化傾向 最高裁の検証で浮き彫りに
http://www.sankei.com/affairs/news/150710/afr1507100044-n1.html

 裁判の迅速化について検証を続けている最高裁は10日、報告書を公表した。報告書によると、親権や子供の引き渡しをめぐる問題などが争われた審判や調停の平均審理期間は平成26年で約7.4カ月と10年前に比べ約1.6カ月長くなっており、迅速化に逆行している実態が浮き彫りになった。…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.283「間接交流による親子断絶、参議院で質問」

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□■  kネット・メールニュース  No.283
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.279「宗像養育妨害裁判・一部勝訴、高裁」

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□■  kネット・メールニュース  No.279
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.278「こじコン、投票開始!」

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□■  kネット・メールニュース  No.278
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

1,報道

静岡新聞:「わが子」に会いたい~離婚と面会交流(2)親権争い さらなる遺恨

http://www.at-s.com/news/article/women/series/205120.html

「わが子」に会いたい~離婚と面会交流(2)親権争い さらなる遺恨
(2016/1/29 11:00)

最初に実家に帰った時、娘たちに着せていた服を見るさゆりさん。「会えないのが苦しくて、ずっとしまい込んだままだった」と涙ながらに語った=昨年12月…

1,報道

静岡新聞:「わが子」に会いたい~離婚と面会交流 (1)裁判勝っても保障なく

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00010000-at_s-l22

「わが子」に会いたい~離婚と面会交流 (1)裁判勝っても保障なく

@S[アットエス] by 静岡新聞 2月7日(日)12時0分配信

 親が離婚した未成年の子は全国で22万人を超える(2014年、厚生労働省調べ)。別居する親子が定期的に会う「面会交流」は11年に改正した民法で初めて明文化され、子の利益を最優先に協議するように促しているが、14年の日本弁護士連合会(日弁連)調査では、子と別居している親の4割が面会できていないことが明らかになった。親子がなぜ会えないのか。課題を追った。…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.274「福岡高裁、不適切なのに違法ない?」

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□■  kネット・メールニュース  No.274
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

4,判例

養育妨害弁護士を訴えた損害賠償請求控訴事件、控訴審判決

http://ameblo.jp/fifa2002sad/entry-12121163816.html

平成28年1月20日判決言渡 同日原本交付 裁判所書記官

 (サド追記 福岡高裁)平成27年(ネ)第443号 損害賠償請求控訴事件
 (原審・熊本地方裁判所平成25年(ワ)第1112号)…

1,報道

静岡新聞:こち女~「わが子」に会いたい 離婚と面会交流(1)=裁判勝っても保障なく

こち女~「わが子」に会いたい 離婚と面会交流(1)=裁判勝っても保障なく
2016.01.27 夕刊 1頁 静岡 夕一政

 親が離婚した未成年の子は全国で22万人を超える(2014年、厚生労働省調
べ)。別居する親子が定期的に会う「面会交流」は11年に改正した民法で初めて明…

1,報道

大分合同新聞:「面会交流」妨害認めず、夫が逆転敗訴

https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2016/01/21/235628435

「面会交流」妨害認めず、夫が逆転敗訴

  別居中の妻(36)=別府市=とその代理人の女性弁護士により、子どもと定期的に会う「面会交流」を妨害されたとして、夫(39)=熊本県=が慰謝料などの支払いを求めた訴訟の控訴審で、福岡高裁(田中俊次裁判長)は20日、夫の請求を一部認めて妻と女性弁護士に計20万円の賠償を命じた一審熊本地裁判決を取り消し、請求を全て退けた。…