メルマガ共同親権123「国の法制審、グダグダで学級崩壊」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■   メルマガ共同親権123(通511)
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「パパかママか」から「パパもママも」へ
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 共同親権と親子引き離しについての情報を発信します。2021.12.31
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

■今号のトピックス

1 国の法制審、グダグダで学級崩壊
2 第6回手づくり民法・法制審議会、1月8日学習会
3 1月8日(土)お茶の水グループワーク・交流会
4 歳末の会費カンパ、12万3000円をありがとうございます
5 離婚後の10万円 返還応じない非養育側には刑事告発も 兵庫・明石
6 森公任らの「会えないからもう来るな」通知文書公開
7 日本小児科学会が子どもの権利のパブリックコメント募集
8 その他報道
9 インフォメーション

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

週刊金曜日を「買ってはいけない」
→http://kyodosinken.com/2018/10/04/hubaikinyobi/

次回口頭弁論 2022年2月17日(木)14時~806号法廷
┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫1 国の法制審、グダグダで学級崩壊
┗┛┻───────────────────────────―

手づくり法制審から、国の法制審に5回目の勧告を出しました。
https://k-kokubai.jp/2021/12/30/tedukurikankoku5/

今回は、国の法制審で原田直子委員から資料として提出されている論文が、英文の資料を恣意的に用いて捏造したものであることを指摘しています。小川富之氏のこの間の、オーストラリア法の捻じ曲げ解釈に続き、いかに、女性に育児を押し付けたいグループが、国内世論を誘導するために悪意で資料を量産してきたかが、徐々に明らかになりつつあります。

【法務省法制審議会・家族法制部会への勧告 5】

2021年12月30日

法務大臣 古川 禎久 様
法務省法制審議会 家族法制部会 部会長 大村敦志 様
法務省法制審議会 家族法制部会 委員の皆様

手づくり民法・法制審議会

(略)国の法務大臣の民法法制審議会の諮問事項は「父母の離婚に伴う子の養育への深刻な影響や子の養育の在り方の多様化等の社会情勢に鑑み、子の利益の確保等の観点から、離婚及びこれに関連する制度に関連する制度に関する規定等を見直す必要があると思われるので、その要綱を示されたい。」ということです。

 そこで、当団体での議論を踏まえ、法制審議会での議論の推移について、以下の点を指摘し、法制審議会における議論への反映を強く求め、勧告、及び質問いたします。

【勧告1】単独親権制のために、離婚によって親権をもつ親はひとりになります。この制度は、単に離婚によって、非親権者が親権の剥奪・喪失と等しく扱われるため、大変な憤りと理不尽を覚えますので抗議致します。これは、婚姻内外の親の養育格差の問題ですので、必ず議題にのせて下さい。

【勧告2】
第7回法制審にて原田委員より2点資料の提出がありました。

①長谷川京子 エビデンスは「共同」から安全へ、養育法制の目標の転換を支持している
~英国司法省報告に関する文献レビューから~

②英国司法省報告に関する文献レビュー(日本弁護士連合会 両性の平等に関する委員会 仮訳)

③の資料は、2021年6月にAssessing Risk of Harm to Children and Parents in Private Law Children Cases (通称 ハームレポート)という資料と共にイギリス司法省から発表されたものです。原田委員は、そのうち、「DVと子どもをめぐる家族法についての文献レビュー」から抄訳を提出しました。

①の長谷川京子氏文書はこのイギリスの資料を根拠に、イギリスでは「離婚後共同親権制」だと、DVをする親が子どもに関わることが危険だと認識されたので、共同養育や双方責任をもつことは現在見直されている。日本での面会交流論は慎重になるべきだという主張をし、原田委員も、それを支持する発言をしています。(議事録6ページ)

しかし、この資料は、DVする親が、もう一方の親や子供に関わることの危険性を示す文献レビューであり、「イギリスが離別後の親子の交流の見直しを現在しているから、日本も安易に離婚後共同養育、双方責任をもたせることは慎重にならなくてはいけない」という主張の根拠にはなりえません。

提出された資料①と②において日本語のタイトルは、『面会交流等離別後の子の養育に関する裁判の評価報告書~子どもと親の安全・安心の観点から~』と書かれておりますが、

原題は”Domestic abuse and private law children cases A literature review ”であり、直訳すると、『DVとこどもをめぐる家族法 文献レビュー』になりますので、悪意ある意訳をしていると言わざるを得ません。

ハームレポートの5ヶ月後に発表された、2020年11月発表のイギリス司法当局による”What about me? Reframing support for Families following Parental separating ”条文 No.7においても、安全上の懸念がなければ、子どもは両方の親と親密な関係は築くことができるし、一方の親がそれを止める権限がないことが明記されております。

実際のところ、イギリスの運用ではDVのあるケースを法的に扱う前に、初期にふるい分けすることが重要視されていて、DV問題を抱えていないケースは離婚後も親子は直接交流をするのが前提です。

ぜひ共同養育反対の方々の主張に、絶対に騙されないで頂きたいと思います。

同居親が非同居親のDVを一方的に言い立てても、合理的なDVの審査が警察や裁判所で全くないために、別居親と子どもの面会交流がなされないケースが多数あることを繰り返し申し上げてきましたことを、再度申し上げさせて頂きます。

===== ===== ===== =====

第5回手づくり民法法制審議会の議事録は以下から
https://k-kokubai.jp/2021/12/30/tedukurigijiroku5/

日時:2021年12月11日(土)15:00~17:00
場所:東京都文京区全労会館 3階会議室

パネリスト:
[ゲスト]古賀礼子弁護士
司会 宗像充
松村直人/加茂大治

===== ===== ===== =====

法制審提出資料〈「共同」から安全へ〉反論レポート

民法の親権制度について話し合う、法制審議会家族法制部会第7回会議(令和3年9月21日開催)で原田直子委員(福岡弁護士会)が提出した、
・「エビデンスは「共同」から安全へ,養育法制の目標の転換を支持している~英国司法省報告に関する文献レビューから~」戸籍第999号〔抜粋〕
・英国司法省報告に関する文献レビュー(日本弁護士連合会両性の平等に関する委員会仮訳) 

これらに対する反論となるレポートが2021年8月18日に英国政府へ提出されています。
「2021年家庭内暴力防止法の一部である片親疎外に関する説明書」
“BRIEF ON THE PARENTAL ALIENATION AS PART OF THE DOMESTIC ABUSE ACT 2021”
説明の制作者:国際機関の大規模なネットワークを代表する専門家のコンソーシアム
この反論は片親阻害が児童虐待であることを 英国家庭内暴力法草案に対して背景に概説されています。

翻訳は以下から閲覧可能です。

法制審提出資料〈「共同」から安全へ〉反論レポート


(2021.12.26)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫2 第6回手づくり民法・法制審議会、1月8日学習会
┗┛┻───────────────────────────―

【第6回1月8日(土)】めざせ!共同親権 手づくり民法・法制審議会学習会
「家裁はちゃんとしている論と改正民法改革案」

現在親子法制の見直しのための国の法制審議会が毎月開催されています。しかし、共同親権の位置づけも不明なまま明確な改革の意思のない議論は、別居親子を排除し、既得権擁護のための意見に振り回されています。何が問題かの共通見解のないまま回を重ねています。
そこで現在の法制度や支援の未整備・不在・不公平について気づいた私たちは、「手づくり民法・法制審議会」を開催します。国の法制審の議事を検討し、参加者とともに国の法制審に対して毎回意見・勧告を行います。どなたでも参加OK。わたしたち一人ひとりが委員です。

「わたしたち抜きにわたしたちのことを決めないで」、そして「法をわたしたちの手に」するために。

第6回目では、民法766条改正後の家裁の原則交流方針の変遷をレポートします。また、法律家によるこれまで出た改正民法案を検討します。国の法制審の議事録がないため、動画配信はありません。

【日時】1月9日(土)15:15~17:00 
【場所】全労会館会議室(1階の掲示板で部屋を確認ください)
東京都文京区湯島2-4-4(JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分)
http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08
【内容】学習会「家裁はちゃんとしている論と改正民法改革案」
 ・レポート「民法766条改正後の家裁の原則面会交流実施方針の変遷」
 ・法学者によるこれまでの親権民法改革案の検討
【コメンテーター】
●宗像充(ライター。共同親権訴訟原告、『共同親権』『子どもに会いたい親のためのハンドブック』著者)ほか
【参加費】1000円(一日共通〈学習会のほかに交流会・グループワーク〉で1500円)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫3 1月8日(土)お茶の水グループワーク・交流会
┗┛┻───────────────────────────―

同日開催です

10時~12時 女と男のグループワーク
13時~15時 共同親権カフェ(交流会)
【交流会】離婚や子どもの問題でお悩みの方の自助グループです。
【女と男のグループワーク】親子の引き離し、DV(家庭内暴力)、仮面夫婦、不登校・引きこもりetc
……悩みを共有し、家族や自分のこといっしょに考えます。性別、大人/子ども問いません。
【相談】前後に個人相談が可能です。応談は宗像。お問い合わせください。(要予約50分3000円)
主催 おおしか家族相談
協賛 共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会
(予約先)TEL0265-39-2116(共同親権運動) メールmunakatami@k-kokubai.jp
URL https://munakatami.com/category/family/

当日は、手づくり民法・法制審議会を開催し、参加費は以下です。
【参加費】1000円(一日共通で1500円・午前のみの参加は1000円)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫4 歳末の会費カンパ、12万3000円をありがとうございます
┗┛┻───────────────────────────―

来年以降の訴訟の継続に向けてお願いした歳末会費・カンパのお願いですが、この間、21人の皆様から12万3000円もの額をいただきました。

この場をお借りしてお礼申し上げます。
いただきましたお志は、単独親権制度を倒し、すべての親子に笑顔を取り戻すためにお役立ていたします。

===== ===== ===== =====
 
皆様

共同親権訴訟も2年が経過し、国との論戦も裁判所が積極介入する中かみ合ってきて手ごたえを感じています。共同親権に対する世間の関心が広がりつつある中、進める会はリーフレットを発行し、手づくり法制審についての活動を始めるなど、民法改正に向けての努力を続けています。
油断は禁物ですが、訴訟においても実りある成果を得るために、引き続き原告一同がんばりたいと思います。

一方で、新型コロナの影響で訴訟が半年ほど空転したのは想定外でした。
2年をめどとして想定し寄付金を募った訴訟も、3年目を迎え、来年度以降の活動に向けて資金面での体制も再度組みなおす必要が生じています。

いつも重ねてのお願いばかりで恐縮ですが、この機会に、会費更新がまだの方は、以下に会費を振込いただけますでしょうか。また来年以降の活動に向けてカンパが可能な方は、ご協力いただけるとうれしいです。

原告代表 宗像 充

振込先は以下です。年会費は3000円。皆様の最終入金日については11月郵送時の封筒ラベルに記載しています。

【お振込先口座】
<ゆうちょ以外の金融機関からお振込みの場合>

金融機関名: ゆうちょ銀行
店名: 059(ゼロゴウキュウ)
預金種目: 当座
口座番号: 103695
名義: キョウドウシンケンウンドウ

<ゆうちょ口座からご送金の場合>
記号:00590-3
番号:103695
名義 共同親権運動(キョウドウシンケンウンドウ)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫5 離婚後の10万円 返還応じない非養育側には刑事告発も 兵庫・明石
┗┛┻───────────────────────────―

月に1回会って養育費を払うのが男の役割と考えている、明石市の泉市長がまた別居親敵視の発言をしています。

この論調で言うと、養育費を受け取っていながら、申告せずに児童扶養手当を不正受給している同居親も、詐欺罪で刑事告発です。そこはやって下さらないと男女平等ではないですよね。

■朝日新聞2021年12月28日
離婚後の10万円 返還応じない非養育側には刑事告発も 兵庫・明石
https://www.asahi.com/articles/ASPDX63LHPDXPIHB00Z.html

 18歳以下への10万円給付をめぐり、兵庫県明石市は28日、離婚後に実際には子育てしていない元配偶者に給付された場合、市が立て替える形で子育て中の親に支払い、元配偶者から回収すると発表した。元配偶者が応じないなど悪質な場合は、詐欺容疑で刑事告発することも検討するという。

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫6 森公任らの「会えないからもう来るな」通知文書公開
┗┛┻───────────────────────────―

先日12月22日に開かれた、東京家裁調停委員、森公任が訴えられた裁判では7人ほどの傍聴者が各地から参加しました。
次回弁論は

2022年2月15日13:30~
飯田地裁1号法廷

今回欠席した、宗像さんの元パートナーの証人尋問です

経緯はこちら

東京家庭裁判所の調停委員!?の森弁護士ら、面会交流妨害で訴えられる

■森公任らの「会えないからもう来るな」通知文書公開
http://kasaicheck.seesaa.net/article/484887526.html

宗像さんは一年以上、面会交流中(4時間の決定)に元妻の夫がそばで待機し、10~20分で娘が引き上げる状態が2020年まで続きました。

昨年5月以降、宗像さんの元妻の夫や元妻が現場に出てきて娘を連れ帰ったり、宗像さんを警察に突き出して(面会交流で会いに行っているのに)「つきまとうな」と言ったりされ、面会交流が実施できない状況が続きました。

現在宗像さんは、毎月の面会交流日に娘の家まで行って手紙を投函して帰ってくるというのを繰り返しています。

元妻とその夫は森らが受任した後、面会を取りやめ手紙の送付をする調停を提出。森らは、(話し合うための調停にもかかわらず)審判移行を主張し、現在千葉家裁で審判が続き、中山直子裁判官の指示で子ども代理人がつけられました。

今回公開するのは、2020年の森からの面会交流の取りやめ通知です。11月以降を最後に宗像さんに連絡をしないと告げています。取り決めの義務者は、最低でも毎回事前通知をしてくるべきだと思いますが、しなくてよい、代理人が義務の不履行を決めてもよいという前提で、弁護士が裁判所の決定を無視する内容になっています。

こちらから閲覧できます。
http://kasaicheck.seesaa.net/article/484887526.html

なお、東京弁護士会、日弁連とも、宗像さんが申し立てた森弁護士への懲戒請求を退けています。
どこまでもお手盛りの弁護士会です。

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫7 日本小児科学会が子どもの権利のパブリックコメント募集
┗┛┻───────────────────────────―

日本小児科学会が子どもの権利のパブリックコメント募集を2022年1月20日まで行っています。
別居親の中には病気入院や通院の子の安否が知らされず不安にかられた方も多いと思います。

子どもが両親と療養中も交流する権利があること、片親阻害・片親による強制的支配・実親によって子が自身の安否を確認されないこと・司法介入のない親子の引き離し、これらが児童虐待であり子どもの権利が守られていないことを、子どもの立場に立って是非書き込んで下さい。

https://www.jpeds.or.jp/modules/news/index.php?content_id=897

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫8 その他報道
┗┛┻───────────────────────────―

■共同親権ニュースドットコム2022.12.26
ダンの子育て日記 その28「言っていい?メリークリスマス」

ダンの子育て日記 その28「言っていい?メリークリスマス」

■SmartFLASH12/24(金) 16:28配信
いしだ壱成 「養育費4万円」「月に面会交流2回」バツ3オヤジの愛娘への“誠意”
https://news.yahoo.co.jp/articles/96a1e425911c5fee6dcd65568ed31cb17883d03e

■日刊スポーツ12/30(木) 8:42配信
Aシュワルツェネッガー夫妻、破局10年で正式離婚 財産半々で最終合意
https://news.yahoo.co.jp/articles/853da2af06010b83070fcda59adfc69c409cfdf5

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫9 インフォメーション
┗┛┻───────────────────────────―

■お茶の水グループワーク・交流会
1月8日(土)お茶の水グループワーク・交流会
10時~12時 女と男のグループワーク
13時~15時 共同親権カフェ(交流会)
【交流会】離婚や子どもの問題でお悩みの方の自助グループです。
【女と男のグループワーク】親子の引き離し、DV(家庭内暴力)、仮面夫婦、不登校・引きこもりetc
【相談】前後に個人相談が可能です。応談は宗像。お問い合わせください。(要予約50分3000円)
主催 おおしか家族相談
協賛 共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会
(予約先)TEL0265-39-2116(共同親権運動) メールmunakatami@k-kokubai.jp
URL https://munakatami.com/category/family/
当日は、手づくり民法・法制審議会を開催し、参加費は以下です。
【参加費】1000円(一日共通で1500円・午前のみの参加は1000円)

■諏訪・家族をみつめるグループワーク
日時 2022年1月22日(日)
場所 諏訪湖ハイツ(岡谷市)305号室
(長野県岡谷市長地権現町4丁目11番50号)

アクセス


◇相談会 13:00-14:50
 応談 宗像充(おおしか家族相談、『子どもに会いたい親のためのハンドブック』著者)
 50分2500円、要予約
 申し込み 0265-39-2067(おおしか家族相談)
 (留守電の場合は番号とメッセージを残してください。かけなおします)
◇グループワーク 15:00-17:00
 参加費1500円、予約不要(直接会場にお越しください)
主催 おおしか家族相談 https://munakatami.com/category/family/
問い合わせ 0265-39-2067
メール munakatami@gmail.com

■東京家裁調停委員、森公任が訴えられた裁判証人尋問
2022年2月15日(火)13:30~ @飯田地裁1号法廷
元パートナーを宗像さん本人が尋問します!
傍聴お願いします。バスタ新宿から飯田行の高速バスが出ています。
また終了後に懇親会します。事前に連絡いただければ宿泊場所を提供します。
→munakatami@gmail.com

■リーフレット「知っていますか?共同親権」無料配布
必要な部数(10部以上)だけお送りします(無料)。
リーフは以下から
https://k-kokubai.jp/wp-content/uploads/2021/09/%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A6%AA%E6%A8%A9%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7_%E9%85%8D%E5%B8%83%E7%94%A8.pdf
申し込み・問い合わせは会まで(無料)kkokubai_contact@k-kokubai.jp

◇宗像充新刊『共同親権』発売中

【現在の登録者数1,403】2021年民法改正で単独親権撤廃!
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒
男性への養育障壁(単独親権制度)を維持したままでは、
手当目当てで偽装離婚は増える。明石市流チルドレンファーストで。(宗像)

ゆく年は単独親権で、くる年は共同親権で。(宗像)

⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒

5か月前