市民オンブズマンが,子の拉致ビジネスを支援する裁判官らの問題を調査!

合同会社小島事務所

! 2018年9月18日 10時

先進国で唯一,離婚後単独親権であり,婚姻中共同親権下での片親に因る子どもの拉致の 脱法行為が頻発横行し,親子分離強要の児童虐待が蔓延している日本において, 拉致を常習とする離婚弁護士らと癒着し支援している裁判官らの非行を容認している 裁判官罷免訴追委員会の形骸化が問題視されています。 被害当事者達の声を集め,日本の拉致ビジネスの惨状を国連で発表するための情報を纏めている市民オンブズマン団体が,裁判官罷免訴追委員会に対し,拉致幇助を行う裁判官らを容認している現状の調査を開始いたしました。 2018年10月21日(日)に名古屋で国連NGOや弁護士達,ジャーナリストとの報告会の開催を予定している「国連に日本の子ども連れ去りの実態を報告する委員会 子どもオンブズマン日本」(事務局長:鷲見 洋介)は,裁判官罷免訴追委員全員へ,公開質問状を送付いたしました。

■公開質問概要

・衆議院議員10名,参議院議員10名からなる裁判官罷免訴追委員20名へ,公開質問状を送付した。

・2018年9月14日送付,随時回答を受付け,2018年9月30日を期限とした。

・質問内容は,一部の離婚弁護士らの拉致ビジネスを幇助する癒着の疑われる裁判官らの問題について,裁判官罷免訴追請求への現状の訴追委員会の対応と今後の対応を確認する内容についての質問

 

■結果の公開について

当団体ホームページ及び協力団体「弁護士自治を考える会」のホームページにて公開予定

「弁護士自治を考える会」ホームページ https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii

 

■本件に関するお問い合わせ先

団体名:国連に日本の子ども連れ去りの実態を報告する委員会 子どもオンブズマン日本

▼団体ホームページ  http:// kokuren99children.blog.fc2.com/

担当者名:事務局長 鷲見 洋介

Email: onbuzuman73.seals@gmail.com

https://www.value-press.com/pressrelease/208080

3か月前