育メン離婚2350万円慰謝料請求裁判、傍聴のお願い

原告として、離婚裁判を本人訴訟で行っている田中です。

本人尋問が次のように1週間後にあります。
日時:5月18日(金)午後1時30分から午後3時
場所:東京家裁12階 122法廷
ご興味有る方、お越し下さい。また傍聴応援のほど、

よろしくお願いします。

簡単に。
この離婚裁判では,親権を争うとともに、私から子を無断で略取した妻に対して2350万円の慰謝料の支払いを請求しています。
被告からは、財産分与を反訴されています。財産一覧は裁判所の夫婦のみの書式から、娘の貯蓄や学資保険の項目を修正加工し、提出しています。
また、家裁から単独親権は違憲であると主張しています。もちろん監護権もあきらめていません。
初めての裁判で、初めての尋問なので不安ばかりですが、めげずに頑張りたいと思ってます。

*** 経緯 ******
平成28年3月31日 人材育成コンサルをしている妻に娘(当時3歳)を略取される、半休だったので、家裁や図書館などに行き申立て準備
平成28年4月01日 円満調停、面会交流調停申立て(本人)、弁護士探し開始
平成28年4月05日 子の引渡し審判、監護者指定審判、保全処分申立て(弁護士)
平成28年4月中旬  妻より離婚調停と監護者指定を申立てられる
平成28年8月17日 監護者指定など全敗、その後、高裁へ即時抗告(弁護士)
平成28年10月中旬 円満・離婚調停不成立
平成28年11月下旬 東京家裁・第2部4係の朝倉亮子裁判官に対して面会交流調停の忌避申請するが、ほぼ即日、棄却される
(※ 忌避申請のため、面会交流調停は中断、再開は平成29年2月14日)
平成29年1月06日 離婚調停申立て(松戸フレペア控訴審を意識して・・・)
平成29年1月25日 監護者指定の抗告審棄却、その後、特別抗告と抗告許可申立て(本人)
平成29年2月14日 離婚調停は第1回期日で不成立に、面会交流調停再開するものの次回調停は5月中旬で審判に移行
平成29年2月20日 離婚訴訟申立て(本人)
平成29年2月中旬  監護者指定の抗告許可@高裁が棄却され、5月19日に最高裁で棄却され、監護権を喪失
平成29年4月17日 離婚裁判 第1回期日
平成30年1月19日 面会交流審判で、月2回うち1回は宿泊、長期休暇時2泊3日程度、学校行事参加、その他の交流が認められる
平成30年5月18日 離婚裁判 本人尋問

経緯だけでも見守っていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

2か月前