「子供と会えば無理心中の恐れもある」

4歳の男の子と引き離され1年が経過しました。暴言を反省していない、飲酒運転をしている、うつ病に罹患しているので面会交流を認めないと妻側の弁護士が事実無根の書面を提出しました。
どこにでもある夫婦喧嘩を、ここまで大げさに虚偽書面を出し、子供のことなど一切考えない主張をしてくることに驚愕しています
私たちは犬を飼っていました。妻は、犬の飼育費がかかるので私が引き取るか、里親に出すか、保健所に預ける(つまり殺処分)と調停で言いました。さすがの調停員も調査官も驚いていました。妻は素人で感情的に言ってしまうかもしれませんが、こういう発言を認め、うつ病に仕立て上げ、私が子供と会えば無理心中の恐れもあると書いてきました。
私が憔悴しきっていることを心配し、家族で付き合っている弁護士、議員、日本で2番目に大きな自治労、またその関係議員が心配し、政策提言し、証人になると再三言ってくれています。私の進退は憔悴しきっています。
こんなことが許されると思いませんし、1年間の子どもとの引き離しこそ最大の子供への虐待としか思えません。

(kネットに寄せられたメッセージをもとにニュースドットコム編集部が編集)

1か月前