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2008年02月22日朝日 ずっと大切な「お父さん」

2008年02月22日朝日

http://www.asahi-mullion.com/column/dora/index.html

ずっと大切な「お父さん」

一時帰国していたフランスから日本の家に帰ると、愛する妻と娘の姿がない。

置き手紙には「連絡は弁護士へ」。

友人のジャック・コローさんの苦難はこんな場面から始まりました。

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2008年03月12日 読売新聞多摩版 子どもとの面会考える集会~

2008年03月12日
読売新聞多摩版
「子どもとの面会考える集会20日、国立」
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/

離婚後、親権者の拒否にあい、子どもと会えなくなった親たちでつくる国立市の市民団体が20日
同市中1の公民館で、親権や子どもとの面会などについて考える集会

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2008年04月20日東京新聞朝刊 「ハーグ条約」日本も調印~

2008年04月20日東京新聞朝刊

「「ハーグ条約」日本も調印も
国際結婚の親権トラブル増
カナダや米国から批判 文化的違いがネックに」

日本人の国際結婚や離婚の増加に伴い、海をまたいだ子の親権トラブルが増えている。
日本は、解決を進める国際的枠組み「ハーグ条約」に調印しておらず

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2008年07月29日東京新聞特報欄 「会いたい親・・・離婚した親と子」

2008年07月29日東京新聞特報欄
「会いたい親・・・離婚した親と子」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2008072902000100.html

別居や離婚後に離れて暮らす親がわが子に自由に会えず、苦しんでいる。
調停や裁判で合意した親と子の面接交渉(面会交流)を、親権を持つ側が無視する例も目立つ。

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2008年9月3日読売新聞 子の「連れ去り」帰国問題に~

2008年9月3日読売新聞
「国際結婚の離婚後トラブル 子の「連れ去り」帰国問題に」

国際結婚した夫婦が離婚した際、夫婦の一方が子どもを連れて自国に帰り、
もう一方が子どもと引き離されて会えなくなる事態が、各国で問題になっている。

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2008年09月30日朝日新聞 私の視点欄

2008年09月30日朝日新聞私の視点欄
「子どもの養育 離婚後も父母双方に親権を」  宗像 充

離婚調停成立の間際に妻を殺した容疑で、愛知県の男性が8月に逮捕された。
長男の親権をめぐってトラブルになっていたという。

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2008年11月16日毎日新聞 日弁連シンポジウム

2008年11月16日毎日新聞
「シンポ:『別居親と定期的交流を』離婚後の親子の面会考える
日弁連/東京 ◇法整備の必要性訴え」
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20081116ddlk13040130000c.html

離婚後の親子の面会交流の問題を考える
日本弁護士連合会主催のシンポジウム「子どもの最善の利益を考える」が15日、

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2008年11月23日市民タイムス 離婚後の親子関係探る~

2008年11月23日市民タイムス
「離婚後の親子関係探る
松本 当事者集い意見交換」

離婚の経験者や離婚した両親のいる人が集う意見交換会が22日、
松本市中央1のMウイングで開かれた。
県内外から当事者が訪れ、子供と親とが引き離される現状の改善や、

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2008年11月23日 信濃毎日新聞 「平等な親権」法整備訴え~

2008年11月23日 信濃毎日新聞
「平等な親権」法整備訴え 親子ネットNAGANOが学集会

離婚後に親権がなく、自分の子どもに会えなくなっている県内の親たちでつくる
「親子ネットNAGANO」が22日、体験などを語り合う学習会を松本市Mウイングで初めて開いた。

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2008年11月27日しんぶん「赤旗」 「子どもに会いたい」

2008年11月27日しんぶん「赤旗」
まど「子どもに会いたい」

日本弁護士連合会が東京都内で開いたシンポジウム
「離婚と子ども-子どもの最善の利益を考える」

離婚や別居後に、子どもを引き取った側の親の拒否で、
会えずにいる親子の問題を話し合いました。

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2008年11月29日毎日新聞地方版 子供との面会、制度化を~

2008年11月29日毎日新聞地方版

意見交換:親権の悩みで 子供との面会、制度化を--松本で県内初 /長野

松本市中央公民館(Mウイング)でこのほど、
離婚後の親権や子供の人権について話し合う
「学習・意見交換会in松本」が県内で初めて開かれた。

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2008年12月03日毎日新聞地方版

2008年12月03日毎日新聞地方版

人ふでがき
「白馬村教委職員、『親子ネットNAGANO』代表・堤則昭さん /長野 ◇子供の福祉考える--堤則昭さん(43)」

白馬村役場の教育委員会に勤務する傍ら、
離婚によって両方の親に会えなくなってしまった子供の福祉を考える「親子ネットNAGANO」代表を務める。