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2009年06月09日読売新聞

2009年06月09日読売新聞

離婚後、我が子に会えなくなる親がいる。
別居する親と定期的に会うかどうかは、子どもにとっても大きな問題だ。
親権者から面会を拒まれた親たちが、「子どもの成長にかかわりたい」と声を上げ始めた。

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2009年06月07日読売オンライン香川版 離婚後も会える~

2009年06月07日読売オンライン香川版

「離婚後も会える 親権制度考える」

離婚後、親権者に拒否されて、子どもに面会できない親を支援する
高松市の市民団体「親子の絆(きずな)ガーディアン四国」が13日、
同市のサンポートホール高松で、離婚に関する法制度などを考える講演会を初めて開く。

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2009年06月26日朝日新聞埼玉東部 法制化求め意見書~

2009年06月26日朝日新聞埼玉東部
「離婚後の共同親権 法制化求め意見書 白岡町議会、国に提出」

白岡町町議会は、離婚後の共同親権の法制化を求める議員提案の意見書を
6月定例会で採択し、国に提出した。

意見書は「どちらか一方の親だけが親権者となる単独親権制度が、

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2009年7月15日朝日新聞 国際結婚破綻~

2009年7月15日朝日新聞

「国際結婚破綻した親と子 連れ去り防止 日本苦慮」

国際結婚が破綻した場合、
一方の親が勝手に子供を国外に連れ出さないよう定めた条約に加わるよう、
欧米諸国が日本政府への圧力を強めている。

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国立市からの意見書

離婚後の親子の面接交渉の法制化と支援を求める意見書

日本では、毎年16万人の親が離婚によって未成年者の自分の子どもと生き別れになっています。
別居親が、同居親(子どもを実際に育てている親)に子どもとの面接交渉(面会交流)を拒まれているのが大きな原因です。離婚について定めた民法第766条、819条では、別居親と子どもとの面接交渉についての文言がなく、調停を経て裁判所で面接交渉についての取り決めを行ったとしても強制力がないため、別居親と子どもとの関係は同居親次第なのが実態です。

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国会議院公報

国会議院公報に以下の請願書受領が掲載されました。

第171回国会参議院公報 第30号 平成21年2月16日 月曜日
請願書受領 去る十三日次の請願書を受領した。
離婚後の共同親権・両親による共同での養育を実現する法整備に関する請願

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国会請願受領ニュース(インターネット版)

衆議院請願
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_seigan.htm

離婚後の共同親権・両親による共同での養育を実現する法整備に関する請願

受理件数 (計)14件
署名者通数(計)2,924名
付託委員会 法務

紹介議員一覧
受理番号
611号 枝野 幸男君

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議員会館で離婚後に会えない親子について考える勉強会開催

この記事は過去にk-net代表の宗像充が参加した活動に関して、当時宗像が作成、関連団体への転載を許可したコンテンツです。過去の活動記録の一環として収録しています。

1月20日、衆議院第二議員会館で、離婚、別居後に会えなくなっている親子についての勉強会を開きました。この勉強会は、自民党の下村博文議員と親子ネットが開催したものです。森山真弓元法務大臣や、民主党の末松義規議員ほか、自民党、民主党、共産党の議員25人が参加しました。他、省庁関係者、当事者、弁護士、報道関係者も含め70人が参加し、会場は満員になりました。…

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離婚後の共同親権を考える勉強会、議員会館で開かれる

この記事は過去にk-net代表の宗像充が参加した活動に関して、当時宗像が作成、関連団体への転載を許可したコンテンツです。過去の活動記録の一環として収録しています。

2月17日、親子ネット主催の離婚後の共同親権を考える勉強会が、衆議院第二議員会館第一会議室で開催された。…

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「共同親権・共同監護と子どもの最善の利益」 議員会館第三回勉強会開催される

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3月17日、衆議院第二議員会館にて、親子ネットは、「離婚後の共同親権を考える勉強会―離婚・別居によって会えなくなった親子第三回」を開催した。

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共同親権と子どもの養育を考える勉強会 ―ハーグ条約と国家間の子の連れ去りについて―

この記事は過去にk-net代表の宗像充が参加した活動に関して、当時宗像が作成、関連団体への転載を許可したコンテンツです。過去の活動記録の一環として収録しています。

共同親権と子どもの養育を考える勉強会
―ハーグ条約と国家間の子の連れ去りについて―

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長女連れ去りのフィリピン人女逮捕 静岡

親権を持つ元夫に無断で長女を連れ去ったとして26日、未成年者誘拐の現行犯で、母親容疑者(37)を逮捕した。同署によると、母親容疑者は「頼んでも会わせてもらえなかった」などと供述し、容疑を認めているという。