kネットの情報

kネット・メールニュースNo.303「日弁連・両性の平等委員会委員の市民活動妨害?」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■  kネット・メールニュース  No.303
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

1,報道

プレジデント:離婚後は子どもの環境を最優先、画期的な「フレンドリーペアレントルール」

http://news.biglobe.ne.jp/economy/0719/pre_160719_1602781321.html

■「連れ去り勝ち」が子の養育環境を壊す

離婚に至る事情は様々だが、ある日突然、母親が子どもを連れ去って家を出て、別居が始まるケースは少なくない。子どもを連れ去られた父親は、子のために懸命に親権や面会を求めるが、実は、この時点ですでに父親は圧倒的に不利な立場に立たされている。…

1,報道

東洋経済:「養育費」の有無が子へ及ぼす”意外な”影響

「養育費」の有無が子へ及ぼす”意外な”影響
親の感情で権利を放棄してはいけない
次ページ »
It Mama
2015年04月25日

http://toyokeizai.net/articles/-/67460

コメント-
「「養育費」の有無が子へ及ぼす”意外な”影響 親の感情で権利を放棄してはいけない…

1,報道

東洋経済:離婚後の「子の幸せ」を”第三者”に頼る親たち

離婚後の「子の幸せ」を”第三者”に頼る親たち
「面会交流」の現場がいま、様変わりしている
次ページ »
太田 彩子 :「営業部女子課」主宰
2016年07月01日

http://toyokeizai.net/articles/-/124871

コメント-
「離婚後の「子の幸せ」を”第三者”に頼る親たち 「面会交流」の現場がいま、様変わりしている…

他団体・個人の情報

外務省:ハーグ条約に関するよくある御質問

http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_001004.html

ハーグ条約(国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約)
ハーグ条約に関するよくある御質問

平成28年6月6日

英語版 (English)
メール
Q1 どのような場合にハーグ条約に基づいて子の返還を請求できますか?…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.299「マジックミラー動物実験の即時中止を!」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■  kネット・メールニュース  No.299
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

他団体・個人の情報

弁護士 小川義龍 の言いたい放題:千葉家庭裁判所 松戸支部 平成28年3月29日 判決

http://ogawalaw.hatenablog.com/entry/2016/04/03/132558

弁護士 小川義龍 の言いたい放題
 
千葉家庭裁判所 松戸支部 平成28年3月29日 判決

 昨年,「面会交流拒否で親権者変更」された決定のエントリーを書いた。

 今回も同じく,子どもを連れて勝手に別居をした妻に対する離婚訴訟で,5年以上の長きにわたり子どもと面会交流を拒まれていた父親側に親権を与える判決が出たようだ。結論としては相変わらず珍しく,画期的だ。…

2,本・映画・ドラマ

宮﨑 保成『面会交流原則的否定論への疑問: 親子引き離し弁護士への反論集 』

http://www.amazon.co.jp/dp/4865433880

ー我が子に突然会えなくなるーその苦しみを理解できない残念な人々がいる。しかも弁護士の中にだ。本書はそのような弁護士への反論を元に、面会交流原則否定論者の詭弁に振り回されないための理論武装を目的に書いた。反論の元となったのは判例時報2260号の巻頭論文だが、21頁しかない論文に、合計で50か所ものツッコミを入れなければならなかったのだから、ツッコミの入れ食いのような作業であった。また、第五章では、経験者として面会交流を継続していく上で押さえておくべき点をまとめた。第六章では本書の主張の根拠となる資料を紹介しているので、子の監護者や面会交流についての協議・調停・審判で有用だ。面会交流原則的否定論者への反論をとおして、弁護士の主張だとしても屁理屈や詭弁でしかないこともあると思い知らされた。もし弁護士の能力や倫理観に幻想があるなら、それが全ての弁護士に当てはまるわけでないことも本書で実感できるはずだ。本書が親子の絆を守るための一助となることを願う。はじめに第一章 梶村太市氏の論文についての検討第二章 長谷川京子氏の論文についての検討第三章 渡辺義弘氏の論文についての検討第四章 三者に共通する問題点第五章 面会交流で押さえておくべきこと第六章 参考資料おわりになお、 梶村太市氏は判例時報2260号3頁に、「過ちては改むるに憚ること勿れ」と書いているが、「知りて行わざるはただ是れ未だ知らざるなり」という言葉もある。21世紀を児童虐待の世紀にしないためにも、是非とも有言実行を期待したい。…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.287「控訴は子どものためにならない・松戸支部判決声明」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■  kネット・メールニュース  No.287
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

1,報道

BuzzFeed Japan:親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00010003-bfj-soci&p=2

親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」

BuzzFeed Japan 3月31日(木)19時33分配信

親権を勝ち取ったのは父親 判決を左右した「母親との100日の交流計画」…

1,報道

産経:親権争い、子供の引き渡しの審判、調停長期化傾向 最高裁の検証で浮き彫りに

2015.7.10 19:32更新

親権争い、子供の引き渡しの審判、調停長期化傾向 最高裁の検証で浮き彫りに
http://www.sankei.com/affairs/news/150710/afr1507100044-n1.html

 裁判の迅速化について検証を続けている最高裁は10日、報告書を公表した。報告書によると、親権や子供の引き渡しをめぐる問題などが争われた審判や調停の平均審理期間は平成26年で約7.4カ月と10年前に比べ約1.6カ月長くなっており、迅速化に逆行している実態が浮き彫りになった。…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.286「親権・監護権、会わせない母親から会わせる父親に」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■  kネット・メールニュース  No.286
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.285「3月28日さいたま地裁・子どもの奪い合いに人身保護法?」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■  kネット・メールニュース  No.285
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…