面会交流抗告審前の保全却下で親子断絶 裁判官 藤山雅行(裁判長)、水谷美穂子、朝日貴浩(名古屋高等裁判所民事4部)編

父母優劣つけがたいのに、とにかく実効支配親優先 平成27年の面会交流審判にて、2年間の面会交流取り決めをしました。 1年目は第3者機関で1ヶ月に1度1時間の面会交流及び、1ヶ月に1度10分の電話交流 2年目は第3者機関で…

2週間前

「子連れトイレは母親だけ」裁判所の男女平等感覚について

  私は自身の主たる監護から、うつ病を悪化させていた妻に、私が保育園に預けた直後に子を連れ去られ断絶され、以降、「毎月連れ去りを行う家事事件国内トップクラス」を公言する弁護士らの言い掛かりに対応する日々が続いて…

1か月前

誘拐罪で告訴状提出、宮崎

 2月13日、宮崎県警高岡署に、3人の子どもを妻とその親族に誘拐されたとして、誘拐罪で告訴状が提出されたことが、父親の話から明らかになった。父親は41歳の会社員。昨年2017年の8月13日、仕事に出ている間、12歳の長女…

2か月前

親による子供の拉致

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E6%8B%89%E8%87%B…

3か月前

カナダの法律に基づき半々の養育時間を定めた高裁決定

「家庭の法と裁判」No.12/2018.1 P58~74 カナダ国籍を有する両親及び未成年者2名に関する子の監護者の指定申立事件について、実父の実家が存在するカナダのノバスコシア州法が準拠法になると判断した上で、子の監護…

3か月前