kネットの情報

kネット・メールニュースNo.299「マジックミラー動物実験の即時中止を!」

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□■  kネット・メールニュース  No.299
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

他団体・個人の情報

弁護士 小川義龍 の言いたい放題:千葉家庭裁判所 松戸支部 平成28年3月29日 判決

http://ogawalaw.hatenablog.com/entry/2016/04/03/132558

弁護士 小川義龍 の言いたい放題
 
千葉家庭裁判所 松戸支部 平成28年3月29日 判決

 昨年,「面会交流拒否で親権者変更」された決定のエントリーを書いた。

 今回も同じく,子どもを連れて勝手に別居をした妻に対する離婚訴訟で,5年以上の長きにわたり子どもと面会交流を拒まれていた父親側に親権を与える判決が出たようだ。結論としては相変わらず珍しく,画期的だ。…

他団体・個人の情報

ジェンダー法学会 2015年・第13回学術大会プログラム

http://www.tabi-go.com/genderlaw/taikai.php?page=2015.html

ジェンダー法学会 2015年・第13回学術大会プログラム
概要
(1)開催場所:日本大学法学部(東京都千代田区三崎町)本館
   水道橋駅:JR総武線・中央線 東口出口 徒歩3~5分、都営三田線A2出口…

5,意見・論文

2015年5月21日参議院法務委員会議事録:真山勇一質問、DV法の住所非開示について

http://online.sangiin.go.jp/kaigirok/daily/select0103/main.html

子の福祉の観点を重視したDV事件への対応に関する件

○真山勇一君 維新の党、真山勇一です。
 私も、今日は有田委員はまたヘイトスピーチかなと思っていたら違っていましたけれども、私は今日もちょっと引き続きDVに関しての問題を伺っていきたいと思っております。…

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kネット・メールニュースNo.212「あの日から、パパのもとへは帰れなかった」

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□■  kネット・メールニュース  No.212
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

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kネット・メールニュースNo.208「フランスでは養育妨害に対し、140万円の制裁」

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□■  kネット・メールニュース  No.208
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

kネットの情報

kネット・メールニュースNo.204「養育費だけ・報われない」

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□■  kネット・メールニュース  No.204
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

他団体・個人の情報

日弁連:第26回司法シンポジウム「市民にとって本当に身近で利用しやすい司法とは-民事裁判と家庭裁判所の現場から-」

http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2014/140920.html

第26回司法シンポジウム「市民にとって本当に身近で利用しやすい司法とは-民事裁判と家庭裁判所の現場から-」

民事上の法的紛争を抱えた市民のうち「裁判所を利用しよう」とか「弁護士に相談しよう」と思う人の割合は、現状ではきわめて少ないと言われています。「裁判所は近寄り難い」「弁護士の敷居が高い」から始まって、「裁判は時間がかかる」「費用負担が重い」「裁判でも証拠が隠されて、事実は解明されない」「判決をとっても、その結果が実現されない」等など、民事裁判への市民の不満が強いのが現実です。…

他団体・個人の情報

外務省:ハーグ条約の概要と日本の各種法制度

http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_000843.html

ハーグ条約の概要と日本の各種法制度

平成26年6月2日

英語版 (English)
1.ハーグ条約の概要と手続の流れ
(1)概要
増加する国際結婚・離婚と「子の連れ去り」

 1970年には年間5,000件程度だった日本人と外国人の国際結婚は,1980年代の後半から急増し,2005年には年間4万件を超えました。これに伴い国際離婚も増加し,結婚生活が破綻した際,一方の親がもう一方の親の同意を得ることなく,子を自分の母国へ連れ出し,もう片方の親に面会させないといった「子の連れ去り」が問題視されるようになったほか,外国で離婚し生活している日本人が,日本がハーグ条約を未締結であることを理由に子と共に日本へ一時帰国することができないような問題も生じています。…

1,報道

週刊現代:セクハラは日常茶飯事元エリート裁判官(瀬木比呂志氏)が明かす 裁判官は正義より出世が命です

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38714?page=4

司法崩壊の実態を詳らかにして話題の『絶望の裁判所』(講談社現代新書)。著者の瀬木比呂志氏が、世間から隔離された世界における裁判官の非常識な言動、不可思議な人事、不祥事の数々を告発した。…

1,報道

週プレニュース:元裁判官が語る裁判所の現状「事務総局の統制システムが裁判官の『自由』を奪った」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140429-00029645-playboyz-soci

元裁判官が語る裁判所の現状「事務総局の統制システムが裁判官の『自由』を奪った」

週プレNEWS 4月29日(火)6時0分配信

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元裁判官が語る裁判所の現状「事務総局の統制システムが裁判官の『自由』を奪った」…

未分類

衆議院法務委員会議事録:第5号 平成26年3月19日(水曜日)

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000418620140319005.htm#p_honbun

○江崎委員長 次に、浜地雅一君。

○浜地委員 おはようございます。公明党の浜地雅一でございます。

 昨年の法務委員会での一般質疑も時間を頂戴いたしまして、ことしも三十分間時間を頂戴しまして、委員長、また理事の皆様、委員の皆様に感謝を申し上げます。…

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kネット・メールニュースNo.184「ハーグ条約と官公庁、弁護士会の対応」

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□■  kネット・メールニュース  No.184
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「家庭裁判所に法の支配を。日弁連に人権の確立を。」…

1,報道

YOMIURI ONLINE(読売新​聞):

妻と離婚しても子供と会える?親権は?

母親が子供に会わせてくれないときは?

 前述のとおり、家庭裁判所に調停または審判の申し立てをして、面会交流に関する取り決めを求めることができます。調停手続きを利用する場合には、子の監護に関する処分(面会交流)調停事件として申し立てをします。手続きの中では、話し合いにより、面会交流に関する取り決めを行うよう進めますが、話し合いがまとまらず調停が不成立になった場合には自動的に審判手続きが開始されて、裁判官が、一切の事情を考慮して、審判をすることになります。…