2,本・映画・ドラマ

NHKラジオ第1『きみ去りしのち』(全6回)

【新日曜名作座】

http://www.nhk.or.jp/audio/

『きみ去りしのち』(全6回)

【放送日】
2012年9月23日~11月4日
ラジオ第1 毎週日曜日 19:20-19:50
※9月30日の放送は台風関連報道により休止となりました。第2回を10月7日に放送し、以降の回は順送りに致します。…

2,本・映画・ドラマ

栗林佳代『子の利益のための面会交流 フランス訪問権論の視点から』

子の利益のための面会交流 フランス訪問権論の視点から

佐賀大学経済学会叢書 19

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106059412

本の内容

子の利益、福祉の視点から、日本の面接交渉権論を批判的に検討し、フランス法との比較考察を通して新たな解釈論、立法論を提示する。

他団体・個人の情報, 1,報道, 2,本・映画・ドラマ, 3,イベント情報

TBS報道特集「子供に会えない親達」5月5日の放送予定

http://www.tbs.co.jp/houtoku/

子供に会えない親たち

夫婦の別離で生じる“子供の連れ去り”…
中にはウソのDVなどが理由とされることも。
子と引き離された側の親があえて実名で語る悲しみ。
また子供たちにも深刻な影響が…。…

1,報道, 2,本・映画・ドラマ

ドキュメンタリー映画 「From The Shadows」が製作費寄付金を募集

日本の「子どもの連れ去り」の実態を描いたドキュメンタリー映画 From The Shadowsの製作費寄付金が募集されている。
寄付金額に応じて特典がつく。100米ドル以上で映画DVD贈呈。500米ドル以上でエンドクレジットに名前が掲載される(先着10名まで)。日本語字幕版を作成することも今回の寄付の目的となっている。締切は6月1日(金)。目標募集額は1万2千米ドル。…

2,本・映画・ドラマ

新刊本:離婚毒: 片親疎外という児童虐待

離婚毒: 片親疎外という児童虐待

R.A.ウォーシャック (著), 青木 聡 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/dp/4414414474

商品の説明

内容説明
子どもがいる夫婦の離婚は、親権・監護権をどちらの親が持つのかで裁判離婚になるケースも多い。ここで問題になるのが、子どもと別居親との関係である。離婚時の恨み辛みを、子どもと同居する親は、つい子どもに言ってしまうこともあろう。愚痴程度であればよいが、悪口が罵詈雑言となり、やがては子どもへの「洗脳」となる。そして、洗脳によって我が子に毛嫌いされた別居親は、面会交流やその後の親交を拒否される。…

2,本・映画・ドラマ

映画 「I am Sam アイ・アム・サム」予告編

サムは知的障害のため7歳程度の知能しかなかったが、娘のルーシーの母親が彼の元を去った後、1人で奮闘して彼女を育てていた。だからサムとルーシーは大の仲良し。だがルーシーが7才になったとき、彼女は父親の能力を追い越すのを恐れ、勉強が身に入らなくなる。それを心配した担任教師やソーシャルワーカーはサムに教育能力がないと判断、ルーシーを施設に入れた。そこでサムは彼女を取り戻すべく法廷で闘う事に。そしてサムはエリート弁護士のリタとともに裁判に臨む。果たしてサムは自分が立派な父親である、ということを証明できるのだろうか…。…

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映画『家の鍵』予告

ミュンヘンからベルリン、そしてノルウェイの海辺の町へ、
15年の空白を経て出会った父と息子が辿る心の旅路

イタリア本国では、65万人を超す動員を記録して大ヒット。その後も米・アカデミー賞外国語映画賞のイタリア代表作品に選出。イタリア映画の新たな名作がここに誕生し­た。…

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[映像]映画:八日目の蝉 ~やさしかったお母さんは、私を誘拐した人でした~

どしゃぶりの雨の中で起きた誘拐事件。犯人は父の愛人。連れ去られたのは、私。私はその人を、本当の「母」だと信じて生きてきた。不実な男を愛し子を宿すが、母となることが叶わない絶望の中で、男と妻との間に生まれた赤ん坊を連れ去る女、野々宮希和子と その誘拐犯に愛情いっぱいに4年間育てられた女、秋山恵理菜。実の両親の元に戻っても普通の生活は望めず、心を閉ざしたまま大学生になった恵理菜は、ある日、自分が妊娠したことに気づく。相手は、希和子と同じように家庭を持つ男だった。 『八日目の蝉』/4月29日(祝)より全国公開