あちこちの当事者と

やりとりをする。日弁連の意見書に、水を漏らさぬ論理で反論した方がいて、その方と連絡をとって意見交換したりした。最近は横のつながりをいろいろととって運動を再構築するときかなあと思う。いろんな人が当事者として登場してくる。長く続けるのが運動では味噌だとは思うけれど、自分の言葉でしゃべられる人がたくさん出てくることが重要だと思う。中立性ハーグ条約について賛成、反対、いろいろ議論がある。反対する側の議論を行政の側が行うことについて、どうなんだという意見があった。行政は中立だから、それ..

7年前

コトオヤネット:次回定例会

次回定例会のお知らせ 詳細はこちらから 今月の定例会ですが、新規で参加された方がいらっしゃいました。 お話を伺いましたが、現代の日本におけるでっち上げDVの恐ろしさと、関係各機関やその職員の、「安易な引き離しは子どもの人…

7年前

市民講座:家族ってなんだろう?――突き抜ける試み

シビル市民講座第20期 家族ってなんだろう?――突き抜ける試み 1少年院を出た若者たちの居場所―「セカンドチャンス」の試み 7月9日(土)午後2~5時 お話 中村すえこさん 2養護施設を出た若者たちの居場所―「日向ぼっこ…

7年前

後藤富士子弁護士:DV生活保護受給と婚姻費用分担請求

DV生活保護受給と婚姻費用分担請求 2011年5月18日          弁護士 後藤 富士子 第1 夫婦の婚姻共同生活保持義務について 1 夫婦の同居・協力義務 憲法第24条1項は、婚姻は夫婦相互の協力により維持され…

7年前

「子どもを訪ねてアメリカへ」

「子どもを訪ねてアメリカへ」匿名 詳細はこちらから 私 現在アメリカ在。日本国籍。 元夫 現在沖縄在。アメリカ国籍。アメリカ空軍所属。 長男 11歳。沖縄の地元小学校5年生。両国籍。 次男 7歳。1年生。両国籍。 200…

8年前

緊急ルポ!子どもを迫害する家庭裁判所の実態!!

皆さんこんにちは!今、世間では「国際的な子の奪取に関する民事面のハーグ条約」通称ハーグ条約の批准が政府発表により、ほぼ確実(2011年3月頃には発表予定)な状況となってきたため、関心のある方の間ではこの話題がホットではないかと思います。こちらの話題については各当事者団体がそれぞれに情報掲載、記事紹介をしていますので、当会では敢えてそちらは取り上げません。情報入手御希望の方は当会リンク先の各サイトをご参照ください。ところで、このような離婚時の子どもの一方的な連れ去りや、理由もな..

8年前