1,報道

共同通信「子ども連れ去りは『拉致』米下院、日本非難の決議」

日米間で国境をまたいだ子の連れ去りが
いよいよ政治課題として高まっています。
国際圧力は高まるばかりです。

http://www.47news.jp/CN/201009/CN2010093001000045.html

米下院本会議は29日、国際結婚が破綻した夫婦の一方が無断
で子どもを日本に連れ帰る事例を「拉致」と非難し、日本政府

kネットの情報, 3,イベント情報

kネット交流会

悩みや思いに耳を傾け共有する交流会を行います。
毎月第四土曜に開催する予定ですが
今回は不定期です。

日時 10月2日(土)13:30~16:00
場所 kネット事務所
参加費 500円
主催 kネット

会員内外にかかわらず参加できます。

kネットの情報, 3,イベント情報

共同親権運動ネットワーク(kネット) メールニュースNo.25「共同養育支援センタースタート」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■     共同親権運動ネットワーク(kネット) メールニュース
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

5,意見・論文

後藤富士子さん「『人身保護命令』と裁判官――暴走する司法」

弁護士の後藤富士子さんが、現在裁判所で「身柄奪取」の手段として
濫用されている人身保護命令について解説したものです。

「人身保護命令」と裁判官――暴走する司法

1 「人身保護命令」と「ヘビアス・コーパス」
昭和23年に制定・施行された「人身保護法」は、憲法第34条後段「何人も、正当な理由がなければ、拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。」という、英米の人身保護法を想起させる規定に基づくもので、人身保護令状についての詳細な手続法である。

他団体・個人の情報, 3,イベント情報

近い将来、” 共同親権”が、法制化(法改正)されたら…?

近い将来、" 共同親権"が、法制化(法改正)されたら...?
近い将来、" 共同親権"が、法制化(法改正)されたら...?
共同親権運動ネットワーク(Kネット) 理事 主催/親子のふれあいと絆を大切にする会 主催/チャンス *************************************************** * 当事者、経験者、関係者、ご関心をお持ちの方々を集い、
kネットの情報, 3,イベント情報

第3期 子どもに会えない親のための実践講座

毎回、多数の参加者でフロアの人とともに活発な意見交換が行われる実践講座。

裁判所や制度についての知識を持つことで裁判所の対応も社会の認識も変わっていくはず。
もう一度子育てできる環境作りのために、第三期実践講座を開催します。…
1,報道

ビッグイシュー「共同親権 親子が幸せになる離婚」

路上生活者の支援雑誌である「ビッグイシュー 日本版」に
共同親権について特集されています。
以下の内容です。

ビッグイシュー 日本版 2010.9.15 151号

特集 共同親権―親子が幸せになる離婚
■子どもが両親と自由にあえる社会

kネットの情報, 3,イベント情報

共同親権運動ネットワーク(kネット) メールニュースNo.24「たいせつなもの」出版記念会

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■     共同親権運動ネットワーク(kネット) メールニュース
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

kネットの情報, 3,イベント情報

第3期 子どもに会えない親のための実践講座

毎回、多数の参加者でフロアの人とともに活発な意見交換が行われる実践講座。
裁判所や制度についての知識を持つことで
裁判所の対応も社会の認識も変わっていくはず。
もう一度子育てできる環境作りのために、第三期実践講座を開催します。

1,報道

子どもの心に傷大きい「単独親権」 欧米並み「共同養育」急げ

http://www.j-cast.com/tv/2010/09/12075589.html

「子どもに会わせて欲しい」

離婚して子供と離ればなれになった親たちが、単独親権制度の改正に向けて声を上げ始めた。

夫婦は愛情がなくなれば元の他人に戻れば済むが、親子の絆は断ち切れない。年間25万件の離婚のうち6割が子供のいるカップルで、その8割で離婚後に親権を持たない側の親が子どもに会いたくても会えない事態が起きているという。…

1,報道

朝日新聞「裁判官にペットボトル投げつける」

離婚後の子の養育問題で裁判所に不満を持っている人は少なくない。
裁判官にものを投げるなんてとんでもない、と思う以前に、
この裁判官もきちんと裁判したんだろうかと疑問にも思いたくもなるのは
この記事の当事者の実態とは別に、裁判所に対する不信が大きな

1,報道

朝日新聞「離婚調停中の『事件』中電妻殺害否認」

この裁判は2年前に話題になったもので、
離婚調停中での殺人事件容疑で、妻の死から数ヶ月後に
警察が容疑者を逮捕した事件です。
当初は私たちも、親権争いにからむ殺人事件として注目しましたが、
この記事によると、2年間にわたり、被告はえん罪を主張しています。

kネットの情報, 3,イベント情報

提言集の配布にあたって

共同親権運動ネットワークでは
「共同親権・共同養育への提言」を
2010年9月10日づけで全国会議員に配布しました。
以下の文章は、提言配布にあたっての文章です。

謹呈

私たちは主に離婚によって子どもと会うのが難しくなった親のグループです。

1,報道

毎日新聞「児童虐待の現場から/6 離婚後も協力を」

児童虐待と離婚、単独親権の関連性については、
私たちも積極的に問題提起してきたため、
ようやく社会的な関心が高まってきました。
この記事も離婚と親権の観点から虐待問題をとらえた点で
視点がこれまでのものと違った切り口になっています。